密かに流行っているオリジナルバッジ

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缶バッジで個性

ネットショップの普及で一個から、しかも安くオリジナルバッジが作れるようになりました。その事でバンドや劇団などのオリジナルグッズとして密かに流行ってきています。もちろん個人で注文する人も多く、簡単に自分の好みのバッジが作れると人気です。ネットショップならイチイチお店に行く必要もありませんし、暇な時にいつでも注文出来ますので便利で良いですよね。
しかし、最初はそれでも良かったものの、いくつかオリジナルバッジを作っているうちにあれもこれもとやりたくなってきますよね。そんな人の為に自分でオリジナルの缶バッジが作れる装置も販売されています。業務用の物からおもちゃとして売られている物まであり、値段もピンキリです。大量に作る場合には向きませんが、毎回一個二個くらいでしたら注文の手間すら掛からないので、それらの装置もやはり人気があります。ネットでバッジ素材も安く、しかも大量に購入出来ますし、ハンドメイド派にはとてもオススメです。
さらにクルミボタンなどを使ったオリジナルバッジ製作などもあり、オリジナルのバッジ製作は地味にあちらこちらで流行っています。バッジは物凄く目立つわけではありませんが、個性を出すのには使えるアイテムの一つです。簡単低価格ですので、お一つどうですか?

作成のコツ

市販の、すでにデザインされているものと違い、好みの印などを好きにデザインできるのがオリジナルバッジの魅力です。ですが、いくら好きなデザインで作れるとはいっても、いくつかのコツを守らないとよいバッジを作ることは出来ません。なので、オリジナルバッジを作るなら、そのコツをきっちり守った上で作りましょう。
ちなみに、オリジナルバッジを作るコツは2つあります。それは、デザインを複雑にしないこと、遠くから見てもわかるようなデザインにすることです。この2つのコツが重要な理由は、そうしないと、何がデザインされているのかがよくわからなくなるからです。デザイン段階では、複雑な印や文様を作っても、それが何なのかわからなくなることはないので、つい凝ったデザインを作ってしまいがちです。
ですが、その手のデザインでバッジを作ると、線がつぶれたりしてどんな模様のバッジなのかよくわからなくなります。それを避けるため、出来るだけデザインは単純なものにしておきましょう。遠くから見ても分かるような、ワンポイントデザインだとなおいいです。そういうバッジを作れば、製作したけど非常に見辛いバッジになってしまった、ということがありませんし、安心して服などにつけることができます。なので、オリジナルバッジを作るならこの2つのコツを守るようにしましょう。

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